タイヤ・車の基礎知識の最近のブログ記事

みなさんの愛車には、ECOタイヤを選ばれていますか?・・・「はい!」と自信を持って答えていただいた方、その理由はタイヤ購入時に「ECOタイヤ」という文字を見たり店員さんから薦められたからでしょうか?!・・・

ECOタイヤとは、ころがり抵抗を低減されたタイヤ商品をそう説明されていました。

みなさん、自転車に乗られたことありますよね?自転車を走らすのに足でペダルをこぎますよね。タイヤが(抵抗)重たければ体力がいりますよね?クルマも自転車と同じで、クルマを走らすには運転手はアクセルを踏んでエンジンを回すだけですが、自転車ペダルを足でこいでいたのがエンジンという訳です。タイヤの抵抗が重たければ→エンジンも体力がいります。→その分ガソリンも使います。→燃費が悪いです。なので、タイヤの抵抗が少ないと燃費がいいECOタイヤという訳なんです!

これまで言われていたECOタイヤとは、各タイヤメーカーが独自で開発し、ECOタイヤと宣伝していました。けど、そこには根拠がないですよね?。。。

そこで、今年2010年1月から「(タイヤ)ラベリング制度」がスタートしました!!もうスタートして半年が経ちますからご存知の方や見かけられた方もおられるかもしれませんね、このマークです♪

低燃費タイヤ統一マーク.gif

社団法人日本自動車タイヤ協会(JATMA)が「ころがり抵抗性能」と「ウェットグリップ性能」の等級分けを行いタイヤラベルに表示されるのが「ラベリング制度」なんです!!

ころがり抵抗だけじゃなく、「ウェットグリップ性能」も基準になる訳は、タイヤのころがり抵抗を低減すれば、濡れた路面(雨等)での制動距離は伸びる(悪化)傾向にあるそうです。なので、安全性を考慮してウェットグリップ性能もラベリング制度の評価基準に盛り込まれたそうです。

ラベリングの表示には、ころがり抵抗性能をAAA・AA・A・B・C ウェットグリップ性能をa・b・c・dで表示されます。そのうち、ころがり抵抗係数がA以上で、ウェットグリップ性能の等級がa〜dの範囲内の商品のみ「低燃費タイヤ」として認められるそうです!!

ラベリング表示.jpg

詳しくは「タイヤラベリング制度」でご確認ください。

これからのタイヤ選択は、ラベリング表示で選ぶ時代ですよ!!当店では、ヨコハマタイヤをはじめ、全メーカーの低燃費タイヤを取り扱っております。
先日、ノーパンの作業をさせていただきました(笑)フォークリフトのタイヤで、「ノーパンクタイヤ」のことです!!(苦笑)

名前の通り、NOパンクのタイヤ!パンクをしないタイヤという訳です。それを業界ではノーパンと呼ばれています(笑)なぜパンクしないタイヤかといいますと・・・

ゴムの固まりタイヤ.jpg
 
ゴムの固まりなんです!!一般的にタイヤというと、タイヤ内は空洞でチューブやエアで膨らましていますよね?けど、このノーパンタイヤは、ゴムが詰まった固まりなので、何を踏んでもパンクする訳ないですよね(笑)。タイヤ溝もゴムが小さくなるまで使用できます(減りすぎるとスリップしやすいですが・・・w)!!フォークリフトを使用される工場で、パンクをすると作業がストップしてしまい仕事に困ってしまう工場などでは、こういうノーパンタイヤを使用されています。

そんなタイヤならみなさんの乗用車にも採用を・・・って思われた方もおられるかもしれませんが、ゴムの固まりなので決してクッションはいいことないです。。。値段も普通のタイヤと比べると高額です(苦笑)重たいタイヤなので燃費が悪いです(苦笑)足回りの部品が(ガタが出る)痛みやすいです。。。

ですので、低速走行で移動距離が短く、良好な路面での使用はお薦めできますが、移動距離が長くガタガタな悪路場ではお薦めできませんね(苦笑)

また、このノーパンタイヤにはカラー設定があります。
白い ノーパンクタイヤ.jpg
 
一般的な黒の他、白や緑etcがあります!!これは、倉庫内の床を汚さない為に、床色に多い緑や白が設定されています♪

先週末、関東のユーザーさんからパンク修理希望のタイヤが届けられました。それも偶然に、異なるユーザーさんから2件も!先日、鹿児島県のユーザーさんからも問い合わせがあったばかりです。そのパンク修理というのが

側面パンク修理.jpg

タイヤ側面のパンク修理希望です!!以前に紹介しました記事「当店のパンク修理 ~PROの こだわり~」を検索していただいたそうです。ありがとうございます。

当店では、タイヤ側面のパンクも修理させていただいております。パンク原因箇所の大きさにもよりますが、小さなパンク原因の大半は他のパンク修理同様に修復できます。

修復できたタイヤは、基本的に今まで通りのタイヤとして使用することが可能です。けど、万が一このパンク修理が原因で事故を起こした場合も、責任は負えません。これは、どんなパンク修理でも同じ条件という意味であって、タイヤ側面の修理だからという特別な事ではないですよね。

今回のパンク修理も、修復&エア漏れ確認の末、ユーザーさんの方へ送り届けさせていただきました!!

タイヤの事は、タイヤのプロSHOPにお任せください!!

お客様のランクル100に、23インチのタイヤを入れさせていただきました!!当店では、23インチまで入れ替え可能です♪24インチ以上のタイヤも、事前に連絡いただけましたら、対応させていただきますよ!!

23インチタイヤ&ホイール.jpg

デカイです(苦笑)。でも、ボディーが大きいランクル100に、すごく似合っていますよね♪僕もSUV車欲しい・・・(マジ)!でも、資金が。。。(現実)

 

純正装着ではない(社外品)アルミホイールを装着されているみなさん、もう一度ご確認ください!! 社外ホイールナットと純正ホイールナット.jpg

アルミホイールを装着される際、純正ホイールナットとは別のアルミホイール用ナット(画像・左)で車体に装着されているかと思われます。タイヤのトラブルでスペアタイヤを装着する時に、そのアルミホイール用ナットでは取り付けできないこともあります。特にトヨタ車に多い、お皿タイプのホイールナット用(画像・右)のホイールには、画像左のナットではスペアタイヤホイールを取り付けできないことがあります。

ですので、スペアタイヤ装着用に、純正ホイール1本分のホイールナットも完備しておいてください!!

もちろん、ロックナットアダプターの完備も忘れずに!!「過去のトラブル記事

最近のクルマには、スペアタイヤを装備されていない車輌もございますので、タイヤ&車体トラブルが起きる前に、もう一度ご確認ください!!

トラブルは突然にw 備えあれば患い無しですよ(笑)

昨日、ヨコハマタイヤの新商品スタッドレス(雪道用)タイヤ「アイスガードトリプル」の試乗会へ参加してきました!僕の週に一度の休みを返上してまでも参加した理由はただ一つ。カタログ等の書面上やメーカーからの口頭説明だけじゃなく、自分自信で実体験した感想を、お客様にご説明したいからです。もう一つ言うならば、既にこのアイスガードトリプルについて勉強した内容が本当なのかを試してみたかったという訳なんです!!試乗会は、スケートリンク上でヨコハマタイヤのアイスガードトリプルと、某B社とD社のスタッドレスを同条件で装着したクルマを走らせ比較する試乗会でした。もちろん、浅田真央ちゃんや荒川静香のイナバウア姿は見受けられませんでした(笑)。

アイスガードトリプル試乗会.jpg

僕の実体験感想は、ここで記事にするには足りないので、ご来店いただいた際に事細かく説明させていただきたいと思います。ここでは、ヨコハマタイヤさんの報告でお確かめください。

ICEGUARD3×(アイスガード トリプル)IG30

僕から簡単に説明するならば、スタッドレスタイヤというのは、氷上性能ばかり気にしていてはいけないということです。おそらく、一度スタッドレスタイヤを装着されると、冬のシーズン中数ヶ月間は、装着したまま過ごされるかと思います。雪山にドライブされる時だけ装着される方でも、雪山に向かうまでは雪のないドライ路面や、雨のウェット路面、シャーベット路面、乾いたアイスバーン路面を走行されることもあると思います。つまり、路面の温度や天候によって左右されるどんな状況にでも対応しているのが、この新温度対応型スタッドレスタイヤ「アイスガードトリプル」という訳なんです!もちろん、一番の目的である氷上でも、「マイクロ吸水バルーン」と「吸水カーボンⅡ」に、今回新たな吸水素材「吸水ハニカムシリカ」が追加され、氷上性能を向上しています!!

スタッドレスタイヤなら、どこのメーカーでも同じ!って思われていた方。好みのメーカーブランドだけで選択!されていた方。僕も少しそういう考えもありましたが、今回の試乗会に参加してみて、少なくとも僕の考えは変わりましたよ!!是非一度、僕の体験談をお聞きください。お待ちしております。

ICE GUARD トリプル/スタッドレスタイヤ ゲットキャンペーン!!

最近、大型トラックトレーラー等で見かけたことがある方もおられるのではないでしょうか?・・・走行中、タイヤが浮いて走行しているトラックを!!トレーラー タイヤ.jpg

おっと・・・これは未来型自動車?で、ついに宙を浮く自動車ができたのか?? まぁ、それに近い部分もありますが、違いますね(笑)

これは、荷重のかからない空荷物の時に、タイヤを浮かして走行できるシステムなのですよ!!これが出来ることで、タイヤが消耗しないという訳です。。。タイヤ販売店としては、あまり嬉しくないシステムですが(泣。 このシステム、もう一つ大きなメリットがあるそうなんです。それは、高速道路の通行料金が違うそうなんです!!大型トラックやトレーラーは、車輪軸の数で通行料金が決まるそうなんです。ですので、全車輪で走行するのと・車輪を浮かして走行するのとでは、料金所の通過料金が異なるそうなんです(驚)。ここで、疑問に思った方おられるのでは?最近では、ETCシステムで無人料金所を通過する場合、どのようにして車輪軸の数を数え、通行料金を請求されているのか・・・

答えは、ETCゲートを通過する直前のセンサーで、瞬時に車輪軸数を判断して通行料金を割り出しているそうなんです(驚)!! 数十キロのスピードで通過する瞬間に判断できるって、ほんと素晴らしい機械だと思いませんか?

自動車開発に携わるみなさん、自動車からタイヤが消えるような未来カーの開発は進めないでください。。。(苦笑

以前、tsujigaito.comブログでご紹介しました、「タイヤサイズの見方」!!簡単におさらいすると、例えば「215/65R15 89H」と表示されたタイヤは、「215」はタイヤの幅(太さ)を、「65」はタイヤの扁平率を、「R」はタイヤの種類を、「15」はホイールの大きさ(インチ)を表しています。と説明をしました!そう説明をした僕ですが、これに当てはまらないサイズ表示のタイヤを見つけてしまいました。。。

190・55HR365.jpg

190/55HR365(画像)」と表示されたタイヤサイズです・・・。これまでの説明通りでいけば、このサイズは、365インチのホイールという訳になりますよねぇ。。。もしそうであれば、とてつもなく大きなホイールサイズのはずですよねぇ・・・僕が判断する限り、普通の16インチホイールサイズだと思いますが・・・

365インチサイズ?.jpg

父(社長)に聞くと、昔、外車のサイズにこのようなのがあったそうですよ。

みなさん必ずお守りください!!アルミホイールセットをご購入された場合、そのアルミホイールを車体から脱着する為のレンチやロックナットアダプターが付属されていた時は、その工具類は必ず車内に保管してください!!特にロックナットアダプターと呼ばれる工具。
盗難防止の為のロックナット.jpg
これは、ホイールの盗難防止の為に、通常のホイールを取り付けるナットじゃなく、特殊なホイールナットを使用されています。この特殊なホイールナットを外すには、そのナット専用のアダプター工具が必要になってきます。なので、アルミホイールご購入時に、お店の方から手渡されたお客様のアルミホイールの工具がある場合は必ず車内に保管してください!!
これが無ければ、パンクされたりタイヤ交換される時にタイヤ・ホイールを取り外せれなくて大変な事態になってしまいます。みなさんに聞く話では「大事にしてくださいと言われたので、自宅に保管しています。」とか、「ホイールを購入したショップで手渡されたけど、何をする物か分からず放置していました。」というような声をよく聞きます。。。自宅に保管していても、何の役にも立ちません。今一度、該当される方はご確認&車内に保管してください!!
注意:中古車を購入された時点でアルミホイールが装着されており、工具が分からないというパターンも多々あります。中古車購入時、車屋さんで必ずご確認くださいね!!


そんな大変な事態が今朝ありました。早朝7時過ぎに神戸ナンバーの若い男女5人乗車された車が、JAF積車で入店されました。原因は、タイヤバースト(破裂)。それと、ホイールを外す工具(ロックナットアダプター)を紛失してしまっているので、タイヤ・ホイールを外せれない・・スペア交換もできない・・という最悪なパターンでした。当店には、そんな事態の為のロックナットアダプターのマスターアダプターをいくつか取り揃えていますが、今回のアダプターのマスターはありませんでした。。。
「ホイールが傷入ってもいいです。ネジを破損してもらってもいいですから、外してください。」とお願いされましたが・・・あれこれチャレンジしてはみたものの、どうしようもない。。。ナットを外すことが出来ないならばとチャレンジしたのが、「車体にホイールを残したままタイヤのみ入れ替え」でした。225/45R18のタイヤをタイヤ入れ替えチェンジャー(機会)を使わずレバーのみで入れ替えです。
無謀なチャレンジかと思いましたが、なんとかタイヤを抜くことができた。
18インチホイール 車体からタイヤのみ入れ替え.jpg
見守っていてくれた男女5人が拍手をしてくれましたが(苦笑)、まだ早い。組み込む方が大変だ・・・でもここまできたらするしかない。作業開始して1時間後、レバー4本で当店全社員(父母と僕w)総出の作業が無事完了しました!!

みなさんも、こういう事態にならないように今一度、自分の愛車の工具やスペアタイヤをご確認ください。

この記事に関してのご質問は、
yoshiki@tsujigaito.comまで!

今日はタイヤの製造年月日の見方を紹介したいと思います♪
タイヤ製造日  4207.jpg
タイヤの製造年月日は、タイヤの側面に(画像)のような表示で刻印されていますが、〇年〇月〇日と細かく記載されてはいません。〇年の第〇週という大まかな表示がされています。
まず、2000年以降に製造されたタイヤは下4桁の数字で製造年週を示しています。下2ケタは年度、上2ケタは製造の週です。
例えば、1306
これは、2006年13週目の製造という表示です。
1ヶ月を4週と考えて、13週目ということは4月初め。つまり[1306]ということは2006年4月初め頃の製造となります。

[3005]の場合だと、2005年の30週目。2005年8月中旬の製造!こんな感じです。

次に、製造番号のうち1999年までに製造されたタイヤは下3桁で示しています。
例えば、049
最初の数字の04は4週目を、最後の数字の9は1999年を示します。ということは、1999年の1月第4週目(下旬)に製造されたタイヤという訳です。

これで、画像の製造年週[4207]分かりますね!!
数字の前にあるアルファベットは、メーカーや製造工場によって異なりますが、これら4桁数字は国産メーカーに関しては全メーカー同じなので、みなさんのタイヤでもお確かめください(笑)

1つ言えるのは、屋内等で保管状況が良ければタイヤは古くても走行には支障はありません(※スタッドレスタイヤは、例外)!!ただし、車体に装着状態では、年数が経てば日射などで亀裂・ヒビ割れが生じるので、パンクの可能性も高くなるので、あまりお薦めできません。輪ゴムなんかでも日射を浴びると千切れやすくなりますよね?タイヤもゴムです。タイヤ溝があれば、いつまでも使用できるという訳ではありませんのでご注意を。

先日、店内展示のタイヤを臭いで判別している友人Y君がいました(笑)。僕は、まだそこまで極めれていないので、今度Y君に弟子入りしようと考えております(爆
:タイヤの製造年週

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今日は、基本中の基本。タイヤのサイズについて分かりやすく説明したいと思います。僕はよくタイヤを靴と例えて説明します。靴屋さんに行って靴を選ぶにしても、自分の靴のサイズを知らないと靴を選ぶことは出来ませんよね?自分の愛車のタイヤを選ぶ時も、愛車のタイヤサイズが分からないと値段も選択もできないですよね!よくお客様に「〇〇〇ってクルマのタイヤいくらですか?」って尋ねられますが、車種を教えていただいてもグレードや後付けのアルミホイールに交換されている場合もありますので、タイヤサイズを教えていただかなければ正確な見積もりは出せません・・・。
あっ、「兄ちゃん。あそこに山澄してるぐらいの大きさよ!いくら?」とか、「これぐらいの大きさよ!」って手でジェスチャーされてもタイヤサイズは分かりませんからw 必ず、タイヤの側面に表示されているタイヤサイズをお教えくださいね。注意しないといけないのが、前タイヤと後タイヤとでサイズが異なる場合もございます。
タイヤサイズの見方.gif

例えば215/65R15 89H
・まず最初の「215」これはタイヤの幅(太さ)をあらわしています。
単位はmmで、215という事はタイヤの幅は215mmであるということですね。

・次の「65」はタイヤの扁平率です。
タイヤの幅(W)に対して高さ(H)が何%であるかといものです。65扁平ですとタイヤ幅215mmに対して高さが65%ということです。
※ 扁平率 = タイヤの高さ(H) × 100(%)
          タイヤの幅(W)

・「R」は、タイヤの種類です。
ラジアルタイヤという意味です。現在の普通車のタイヤは全てラジアルタイヤになっています。これに対してラジアルでないものをバイアス(ノーマル)と言います。現在では、トラックくらいしか使ってる車は無いです。

・「15」はホイールの大きさで単位はインチです。
1インチ=25.4mm

ここまでの「215/65R15」という表示だけでタイヤの大きさは分かります。けど
この先の「89H」の表示がとても重要なんですよ!!

・「89」は、ロードインデックス(荷重指数)の数値を表しています。
規定条件下でそのタイヤが耐えられる最大重量。つまり、どれだけの重さに耐えられるかと言う数値です。
(下記URLからロードインデックスと荷重能力をお確かめください。)

・Hは速度記号を表しています。
平坦な舗装路面で出す事のできる最高速度を表す記号。つまり、どこまでの速度に耐えられるのかという表記です。速度記号が高くなるほど、高速走行時にどれだけ耐高速摩耗性があるかと言う規格もはいっています。このHの場合だと最高速度210km/hまで。この他には、Q(160km/h)、S(180km/h)、V(240km/h)、Z(240km/h超)等があります。

タイヤサイズの表示の見方・ロードインデックス表
:お買い得(格安)タイヤ ってなぜ安い?(2007/03/03記事)

是非これらを参考にしていただいて、安心してカーライフを送れるタイヤをお選びいただきたく願います。

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