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ホンダから本日発表された新型コンパクトミニバン「フリード」!!コンパクトながら使い勝手は本格ミニバンというこのクルマ、要注目ですよね♪
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 「フリード」は、コンパクトミニバンのジャンルを確立したモビリオの後継にあたるクルマで、ホンダ独自の低床・低重心技術の採用により、コンパクトなボディサイズながら大人が3列すべてに快適に座れる、ゆとりの空間を実現している。
 ユーザーの多用なニーズに応える豊富な車種バリエーションも「フリーダ」の特徴だ。クラス初の2列目キャプテンシートを採用した7人乗り仕様に加え、クラス初の8人乗り仕様、余裕のカーゴスペースを持つ5人乗り仕様の3タイプが設定されている。
 ちなみに「フリーダ」の車名の由来はFreedom(自由)からの造語で、従来の常識や定石にとらわれることなく、どこまでも自由な発想で追い求めたクルマということだ。また、Free(自由な)+do(行動する)という意味も込められているという。
価格は、163.8万~225.75万円(消費税込み)  「Yahooより」
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ホンダ フリード   インパネ.jpg

FREED/ホンダ公式サイト
レポート

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昨日5月12日、トヨタ自動車はアルファードをフルモデルチェンジし、同日より発売すると発表した(2.4リッター4WD車の発売は8月1日)。
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新型 ヴェルファイア.jpg
 今回のフルモデルチェンジで、アルファードは「アルファード」と新車名「ヴェルファイア」の2系統となった。「アルファード」は上品で洗練された外観で、「ヴェルファイア」は力強く先進的な外観で、それぞれの違いを際立たせている。販売チャンネルは、「アルファード」がトヨペット店、「ヴェルファイア」がネッツ店となる。
 搭載エンジンはそれぞれ直4DOHC2.4リッターとV6DOHC3.5リッターの2種類。V6の3.5リッターは、これまでのV6 3リッターに替わり、今回始めてアルファード/ヴェルファイアに搭載されるものだ。
 新開発のプラットホームによる優れたパッケージングも大きなセリングポイントだ。低い全高ながら、低床化技術により生み出されえた快適空間は、最大のライバルである日産エルグランドの脅威となりそうだ。
 月販目標売台数はアルファードが3000台、ヴェルファイアが3000台となっている。300万~450万円(消費税込み)
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アルファード&ヴェルファイア 「エグゼクティブパワーシート」.jpg
【トヨタ アルファード/ヴェルファイア 新型発表】ゴージャスなセカンドシート
フォトフラッシュ

NEW ALPHARD(アルファード)
新型車 VELLFIRE(ヴェルファイア)

いいですねぇ新型アルファード&ヴェルファイア!!大ヒットしたアルファードのフルモデルチェンジですからねぇ♪けど、フルモデルチェンジというわりには、あまり変わっていないような・・・?そう思うのは僕だけ?!
クルマ好きな方ならご存知かと思われますが、実はグランドハイエースの後継車モデルがアルファードなんですよねぇ。なのに、アルファードは有名なのに何故グランドハイエースの知名度が低いんだろう。。。グランドハイエースを名乗っても「ハイエースかぁ!」とか、僕のグランドハイエースのことを「兄ちゃんのエルグランド・・・」ってよく言われます(泣)

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スズキから発売されている軽カー「パレット」を納車させていただきました。
パレット・スズキ フロント.jpg
パレット・スズキ リア.jpg
このクルマいいですねぇ!!とにかく車内が広いしカッコイイ♪ 軽カーなのに、高級感漂う内装・パワースライドドアやスマートエントリー(ワンプッシュエンジンスタート)etc。もう「軽カーなのに」って言えない時代になってきましたよね(驚)。超お薦めな1台です。
新車(&新古車)・中古車も当店にお任せください!!
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PALETTE/スズキ

「スマートエントリー」とは、物理的な鍵を使用せずに車両のドアの施錠/開錠、エンジン動作が可能な機能のことである。
なお、スマートエントリーとはトヨタの商品名であり、各メーカーにより名称は異なる。ただし、一般的に同機能が話題に上がる際、総称として"スマートエントリー・インテリジェントキー"という言葉が使われることが多い。
トヨタ…スマートエントリー&スタートシステム
日産…インテリジェントキーシステム
ホンダ…Hondaスマートキーシステム
スズキ…キーレススタートシステム
スバル…スマートパスシステム
三菱…キーレスオペレーションシステム
ダイハツ…キーフリーシステム
マツダ…アドバンストキーレスエントリー&スタートシステム
いすゞ…パッシブエントリー&スタートシステム

以前、このスマートエントリーのクルマに乗られたお客様がご来店されました。
お客様:「兄ちゃん、タイヤ交換して!」
と店内に入られた。僕がピットにクルマを移動させようと思ったらエンジンが始動できない。
僕:「申し訳ございません。スマートキーをお持ちですか?お借りしてもいいですか?」
お客様:「兄ちゃん知らないのか?あのクルマ、カギがなくてもエンジン始動できるんだよ!!ボタンを押すと始動できるから、やってきてごらん!」
もう一度、エンジン始動にチャレンジしてみたが、やはり始動できない・・・
僕:「あっすみません。そのスマートキーをポケットがバッグに持たれていませんか?エンジン始動できないので・・・」
お客様:「もう兄ちゃん教えてあげるわ!来てごらん。ほらっエンジン始動できただろ?」
と。。。
僕:「おそらく、お客様のポケットにスマートキーお持ちになられてると思いますので、それをお借りしてもいいですか?・・・」
ってことがありました(苦笑)


明日(日曜日)の夜、当店隣の桜の下で、お弁当を買って夜桜をしたいと思います。お暇な方おられましたら、遊びに来てくださいね!!今が満開のピークですよ♪ 天気だけが心配だけど。。。w

日産自動車は新型「NISSAN GT-R」の先行予約が受付開始以来、2ヶ月足らずで月販目標(200台)の11倍を超える2282台に到達したことを発表した。「GT-R」は来月6日に国内で発売される。
新型GT-R・日産自動車.jpg
 「GT-R」は、新開発のV型6気筒ツインターボエンジンを搭載しており排気量は3.8リットル。480馬力という最高出力やスタートから3.6秒で時速100キロメートルに達する加速性能は、市販車で最高水準を誇る。価格は777万~834万円。「従来のスーパーカーの限界を超えた」(カルロス・ゴーン社長)という同社の自信作だ。
 購買層を年齢別に見ると、60%の購入者が50歳未満。グレード別では最上級グレードであるプレミアムエディションが、ボディーカラー別ではホワイトパール(全体の27%)が最も人気を得ているという。
・GT-Rウェブカタログ
・歴代の「GT-R」
当店お客様も先行予約してきたと以前話されていました。諸費用等含めると900万円オーバーだとか・・・。by19歳少年 w


その他のニュース
・2007ユーキャン新語・流行語大賞候補語
・ボージョレ解禁 今年は2割減

 楽天・山崎武司内野手(38)は愛車のフェラーリを6月6日から楽天のネットオークションにかけられている。
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『フェラーリ512M』は、12気筒エンジンを搭載し、世界に300台ほどしかない希少なモデル。新車価格は約2300万円というスーパーカーだ。
 「活躍して、もっといいフェラーリに乗りたい」。好調が続く打撃を、シーズン終盤まで続けるための励みにするそうですが、
「好きな人に乗ってほしいね。売上金?子供の学費にしようかな」とも言われてます(笑)
 出品期間は6月20日まで。落札価格は、どこまで膨らむんだろう・・皆さんも入札に参加しませんか?・・・
山崎武「フェラーリ F512M」スペシャルオークションページ
こちらのオークションなら、皆さんは手が届くのでは?(笑)↓
フェラーリ 512M/ヤフーオークション

フェラーリF512Mについて
フェラーリF512M 内装.jpg フェラーリF512M エンジン.jpg 
[プロフィール]
フェラーリF512M
 80年代のフェラーリを支えたテスタロッサ系モデルの最終型がF512M。空力的な性能向上とフェラーリ車全体に共通したアイデンティティを持たせることを目的にリメイクされたこのモデルでは、先に登場した456GT、F355と共通部分の多いフロントデザインを持ち、512BBから続いたリトラクタブルヘッドランプが固定式に変更。テールランプにも丸型4灯式を採用するなど、大幅なイメージチェンジが行われた。また、積極的に車体下へ空気を流入することで、整流効果とミッドシップエンジンへの冷却効果を高めている点も、このF512Mの特徴だ。そのほか、安全装備としてABSを採用。さらには軽量化にも着手しており、5リッター水平対向型12気筒エンジンには、鍛造アルミ製ピストンやチタン製コンロッドが採用され、ブレーキキャリパーや新デザインのアルミホイールも従来モデルよりも軽量化されている。
[グレード]
 エンジンは5リッター水平対向型12気筒DOHC48バルブをミッドに縦置きで搭載し、最高出力440ps/6750rpm、最大トルク41.0kgm/5500rpmを発生する。トランスミッションは5速MT。インテリアには、新デザインのステアリングホイールとペダルエクステンションを採用。オプションでスポーツシートも選択可能。公称最高速は315km/h。

東京オートサロン2007にも出展されていたそうですが、雑誌で見かけ気になった車を紹介したいと思います。その名は「Presto(プレスト)」
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 プレストは、先代のメルセデス・ベンツAクラスをベースにしたオープン4シーターで、ボタンひとつで全長が変化!4人がゆったり座れる状態からスマート級の2シーターまで自由自在に伸縮する。3人以上を乗せる時は全長を伸ばし、1名乗車や狭い場所での縦列駐車の際は縮める。荷物が増えたら全長を伸ばせるラゲッジルームが拡がるわけで、交通環境にゆとりのない日本の都市圏にマッチした一台といえるのだ。
プレスト 縮 状態.jpg
プレスト 伸 状態.jpg
 パワートレインはメルセデス製の1.7ℓ4気筒ディーゼルで、天然ガスでも走れるバイフューエル。つまり、乗車定員が可変なだけでなく、燃料も天然ガスと軽油の双方でも使用可能というわけだ。
 プレストは現在、本国スイスでの公道走行は可能というが、道路交通法の問題からそのまま日本で市販される可能性は薄いそうです。。。

ここの「リンスピード」は、ポルシェのチューニングで人気を得ると同時に、これまでにも水陸両用車等、独創的な車輌を紹介してきています。
RINSPEED ラインナップ

前回記事で、僕の老後の夢「キャンピングカー 日本一周の旅」のキャンピングカー(バス)を紹介しましたが、やはり費用・旅先での駐車場等を考えると厳しい現実かと・・・(夢は大きく!僕は諦めませんが。。。苦笑)
そこで見付けたのが。最近、増えつつあるらしい「軽キャンパー」という名の、軽カーをベースにしたキャンピングカーだそうです!!
軽キャンカー.jpg 軽キャンカー リア.jpg
軽自動車ベースの本格的キャブコンバージョン 全長3.65m 全幅1.7m 全高2.4mのコンパクトサイズで狭い道路もラクラク走れ、駐車スペースに困る事もありません。
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乗車定員5人のベンチタイプ。シンプルながら使い勝手のいいレイアウト。2人様で使うのに最適です。
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室内は、フラットなベッドスペースにできます。補助マットを使うと、全面ベッドになります。
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丸みのある高級感デザインのギャレーシステム。集中スイッチと100Vコンセントも装備されています。左奥のテーブルは、テレビ台などにも使えます。

これで価格はなんと、¥2,260,000-(税別) ¥2,373,000-(税込)
だそうです!!
軽キャンカー URL

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こんな車で、日本全国放浪の旅する事を夢みています!!
目的も時間も考えず、北海道~沖縄まで行き当たりばったりで日本縦断の旅・・・老後、各地の名産品を食べながら、のんびりと走らせてみたいです!その為にも今は仕事を頑張って、資金を貯めておかないとね。。。
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こんな車どうですか!!!
多目的動力装置を表すUNIVERSAL-MOTOR-GERATE の頭文字からとったちょっと変わった車名「ウニモグ/メルセデス」全長5620×全幅2200×全高2870(mm)。
その名の通り、
除雪車除雪.jpg特別救助班特別救助班.jpg
競馬場競馬場.jpg
など様々な分野で活躍している。この、まさに工事現場に似合う容姿をしたウニモグを、あのベンツなどをチューニングするメーカー「ブラバス」がフルドレスアップ&チューニングした「Mercedes-Benz Unimog U 500 Black Edition Brabus」。
ウニモグ.jpgブラバス ウニモグ.jpg
中東湾岸地域での顧客の願望を満たすために仕立てられたそうです。内外装は完全にチェンジされ、サイドパネルから、バンパーまでブラバス流のデザインに変更され、内装はインパネやドア、センターコンソールはカーボンファイバー製となり、6.5インチのDVDシステム、CDを含むファーストクラスのオーディオシステム、クライメイトシステム、オールレザーの室内がレクレーショナルビークルと実用車の素晴らしいマッチングを見せている!!
 エンジンは6.1リッターから280馬力/1100Nmを発揮、どんな状態でもマニュアルにもATにも切り替えが可能なEASミッションを介し、自重11.99トンという車体を、高められた最終減速比によって、120km/hというクルージングを可能にしている。タイヤは、なんと455/70R24(驚)
ハマーより目立つの間違いなし!!(笑)

今晩いよいよこの一戦!! 「前回が」前回なだけに、注目が集まりますよねぇ!
という訳で、亀田興毅のハマーH2を紹介したいと思います!
亀田興毅 ハマーH2.jpg  内装 カラオケ.jpg
WBA世界ライトフライ級王者亀田興毅(20=協栄)が12/4、米国の軍用車でもある高級外国車ハマーを納車した。改造費を含めると約3000万円と日本で1台の豪華なマイカーになる。内部にはテレビ6台、歌が大好きな二男大毅(17)のためにカラオケセットも用意された。亀田は「世界王者になれば、こんな車が乗れるとの夢を与えたい」と話した。今晩のランダエタとの再戦でも、2人の黒人ボディーガードとともに、このハマーで来場する事になるでしょう。
聞く話では、この車は今回の初防衛戦を含めた、世界戦会場への行き帰りにしか使用しない らしいけど。。。果たして真相は?(笑)

亀田興毅ブログ

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