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新型アコード クロスツアーは、プレミアム4ドアセダンとしての快適性とSUVの高いユーティリティーを高次元で融合させたクロスオーバー・ユーティリティー・ビークル(CUV)。アコードセダンのV6エンジン搭載車のセダン性能を維持しながら、流れるようなラインのボディスタイルと、広い荷室スペースや後部床下収納、使いやすい大開口のリアテールゲートなどを備えた。
アコード・クロスツアーは、ホンダのイーストリバティ工場(米国オハイオ州イーストリバティ)で生産されるそうです。 (Yahooより)

スカイラインクロスオーバーはクーペとSUVを融合させたFR(フロントエンジンリアドライブ)らしいロングノーズの流麗で躍動感あるデザインが特徴で、3.7リットルのエンジンと7速オートマチックの組み合わせで優れた運動性能を持っている。また高いねじり剛性とシミュレーションによる効率の良い車体補強により振動の少ない車体を実現。トップクラスの操縦安定性と乗り心地を実現している。
オプションで多彩な安全装備が用意されている。一例として、車体が車線から逸脱しそうになった時に、ブザーとディスプレイ表示でドライバーに注意を促す「LDW(車線逸脱警報)」や、各輪のブレーキをコントロールし、車線内に戻すよう力を短時間発生させて車線内に戻す「車線逸脱防止支援システム」がある。また、時速15キロ以上で走行中、前方に車両が接近した場合に警告を発する「前方車両接近警報」を追加することができる。
価格は370GTの420万円から370GT FOUR Type Pの499万8千円まで。月販200台を予定している。「Yahooより」
昨年末の話題ですが・・・イタリアのCoviniエンジニアリングが公表した『C6W』を紹介したいと思います。

前輪が4、後輪が2という6タイヤの独特のスタイル。最大出力440psの4.2リットルV8を積み、最高速度は300km/hというスーパーカーだ。
6輪スポーツカーのモチーフになったのは、1976年のF1に突如出現した「ティレルP34」。前輪が4個という奇抜なアイデアを採用したF1マシンだったが、フロントサスペンションに過大な負担がかかることが判明。1978年にはプロジェクト自体が頓挫した。
30年の時を経て復活した6輪スポーツカー、同社代表のFerruccio Covini氏は「ハイドロサスペンションを導入することで、前輪への負担を減らした」と説明。さらに、「ブレーキ性能やタイヤグリップの向上、耐ハイドロプレーニング性、衝突安全性、乗り心地の改善など、6輪の長所はたくさんある」と強調する。
実際、C6Wのタイヤサイズは後輪が345/25-20に対して、前輪が205/45-15と極端に小さい。これにより、空気抵抗を減らすことができるという。ボディサイズは全長4180×全幅1990×全高1080mm。ホイールベースは当然2種類あって、2230mm、2750mmとなる。
エンジンはアウディ製4.2リットルV8(440ps)でミッドシップにレイアウト。ミッションは6速MT。スチールチューブラーシャシーにカーボン&グラスファイバー製ボディを組み合わせ、車重は1150kgという軽量に仕上げられた。この結果、トップスピードは300km/hに到達する。
Covini社ではC6Wを2009年末に限定発売する計画。プライスは公表されていないが、独特のメカニズムだけにかなりの高価格が予想される。
先週10月16日、ホンダは新型オデッセイを発表しました。
今回で4代目となる新型オデッセイは、3代目で好評を博した低床・低重心パッケージと低全高をさらに進化させ、ミニバンを超越した走行性能を実現しながら、ゆとりの室内空間を実現したという。


車種構成は標準車3グレード(M、L、Li)とスポーティなアブソルートの4タイプ。それぞれにFFと4WDが設定。乗車定員はすべて7名。
搭載されるエンジンは、新設計2.4リッターDOHC i-VTECの1タイプのみ(アブソルートは同型のチューニングバージョンを搭載)。力強いレスポンスと優れた燃費性能を売りとしている。
ミッションは、標準車3グレードがCVT(FF)と5速AT(4WD)、アブソルートが5速AT(FF/4WD)のみとなる。CVT車は、低燃費を実現するECONモードを装備し、10・15モード燃費リッター13.2kmと、。2.4リッターミニバンクラスでトップの数値を達成している。月間販売目標は4000台
今日10/22は、Jr./希羅の2歳誕生日です!!

ほんと、あっという間の2年です。あれから・・・。今夜は家族だけで、自宅でお祝いパーティーを考えています♪2歳になったJr.最近では、携帯電話でJr.からの一方通行だけではなく、僕との会話も成り立つようになりました!誰が教えたのでもないですが、僕の運転スタイルを後部座席のチャイルドシートから見て「ハンドル持って!」って片手運転を注意されたり、食事中にオナラをしてしまうと「ママとキラ居なくなるよ・・・」って嫌そうな顔をされます(冷汗)。ノリがいい時は「くっさー」って鼻をつまんで笑ってくれるのですが(笑)。なので、僕はトイレですることに決めました(苦笑)これからもJr.の成長を見守っていきたいです。最後に、桜佑もお誕生日おめでとう!!
僕のグランドハイエースLong(特装)は、通常のグランドハイエース/グランビアより約50cmロングなんです。僕のロングを見ていただいた方達に「長いねぇ!」とよく言っていただいていました。自分でも長いという実感はありましたが・・・昨夜、衝撃をうけました。。。

これは本当にデカイです(驚)。もちろん、この200系ハイエース・コミューターの存在は知っていましたよ!けど、実際に僕のロングの隣に並べたのは初めてでしたし、エアサスでベタベタに低く・シンプルに仕上げられたこの「やっちょん/みんカラ」さんのハイエースには、もう言葉がでませんでした(感動)


大きいのもそのはず、僕のロングが純正全長(車検証記載)526cmに対して、このハイエースは538cm!エアロバンパー等で現在550cmだそうです。さらに、ワイドボディーにハイルーフ!迫力あるはずですよね!!リア車内画像の前にも3人掛けのベンチシートがあります。これで毎日、岩出~紀三井寺まで通勤に使われてるのも驚きですよね。
先週、グランドハイエースMTの帰り、数台のグラハイで連なって走っている時に、当店近所ですれ違われました。僕も「おっ!!」とUターンして追いかけたい気分でしたし、やっちょんさんも僕達を意識してくれていました(笑)。その後、僕のみんカラページに足を運んでいただき、お友達になっていただいたという経緯なんです。けど、やっちょんさんのハイエースを見かけたのはこの時が初めてではなかったんです。この時、一緒に岩出の幸太郎ラーメンへ食べに行ったみなさん、覚えていませんか?店内から出てきた時に、でっかいハイエースが駐車していて、ジロジロ見させていただいた時の事を!!その時は、ここまで仕上げられていませんでしたが、僕は覚えていましたよ。あの時のハイエースのオーナーさんとお友達になれて、すごく嬉しいです!!やっちょんさん、これからも仲良くしてくださいね♪
ホンダから本日発表された新型コンパクトミニバン「フリード」!!コンパクトながら使い勝手は本格ミニバンというこのクルマ、要注目ですよね♪

「フリード」は、コンパクトミニバンのジャンルを確立したモビリオの後継にあたるクルマで、ホンダ独自の低床・低重心技術の採用により、コンパクトなボディサイズながら大人が3列すべてに快適に座れる、ゆとりの空間を実現している。
ユーザーの多用なニーズに応える豊富な車種バリエーションも「フリーダ」の特徴だ。クラス初の2列目キャプテンシートを採用した7人乗り仕様に加え、クラス初の8人乗り仕様、余裕のカーゴスペースを持つ5人乗り仕様の3タイプが設定されている。
ちなみに「フリーダ」の車名の由来はFreedom(自由)からの造語で、従来の常識や定石にとらわれることなく、どこまでも自由な発想で追い求めたクルマということだ。また、Free(自由な)+do(行動する)という意味も込められているという。
価格は、163.8万~225.75万円(消費税込み) 「Yahooより」


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昨日5月12日、トヨタ自動車はアルファードをフルモデルチェンジし、同日より発売すると発表した(2.4リッター4WD車の発売は8月1日)。


今回のフルモデルチェンジで、アルファードは「アルファード」と新車名「ヴェルファイア」の2系統となった。「アルファード」は上品で洗練された外観で、「ヴェルファイア」は力強く先進的な外観で、それぞれの違いを際立たせている。販売チャンネルは、「アルファード」がトヨペット店、「ヴェルファイア」がネッツ店となる。
搭載エンジンはそれぞれ直4DOHC2.4リッターとV6DOHC3.5リッターの2種類。V6の3.5リッターは、これまでのV6 3リッターに替わり、今回始めてアルファード/ヴェルファイアに搭載されるものだ。
新開発のプラットホームによる優れたパッケージングも大きなセリングポイントだ。低い全高ながら、低床化技術により生み出されえた快適空間は、最大のライバルである日産エルグランドの脅威となりそうだ。
月販目標売台数はアルファードが3000台、ヴェルファイアが3000台となっている。300万~450万円(消費税込み)



:【トヨタ アルファード/ヴェルファイア 新型発表】ゴージャスなセカンドシート
:フォトフラッシュ
:NEW ALPHARD(アルファード)
:新型車 VELLFIRE(ヴェルファイア)
いいですねぇ新型アルファード&ヴェルファイア!!大ヒットしたアルファードのフルモデルチェンジですからねぇ♪けど、フルモデルチェンジというわりには、あまり変わっていないような・・・?そう思うのは僕だけ?!
クルマ好きな方ならご存知かと思われますが、実はグランドハイエースの後継車モデルがアルファードなんですよねぇ。なのに、アルファードは有名なのに何故グランドハイエースの知名度が低いんだろう。。。グランドハイエースを名乗っても「ハイエースかぁ!」とか、僕のグランドハイエースのことを「兄ちゃんのエルグランド・・・」ってよく言われます(泣)
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スズキから発売されている軽カー「パレット」を納車させていただきました。


このクルマいいですねぇ!!とにかく車内が広いしカッコイイ♪ 軽カーなのに、高級感漂う内装・パワースライドドアやスマートエントリー(ワンプッシュエンジンスタート)etc。もう「軽カーなのに」って言えない時代になってきましたよね(驚)。超お薦めな1台です。
新車(&新古車)・中古車も当店にお任せください!!
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「スマートエントリー」とは、物理的な鍵を使用せずに車両のドアの施錠/開錠、エンジン動作が可能な機能のことである。
なお、スマートエントリーとはトヨタの商品名であり、各メーカーにより名称は異なる。ただし、一般的に同機能が話題に上がる際、総称として"スマートエントリー・インテリジェントキー"という言葉が使われることが多い。
トヨタ…スマートエントリー&スタートシステム
日産…インテリジェントキーシステム
ホンダ…Hondaスマートキーシステム
スズキ…キーレススタートシステム
スバル…スマートパスシステム
三菱…キーレスオペレーションシステム
ダイハツ…キーフリーシステム
マツダ…アドバンストキーレスエントリー&スタートシステム
いすゞ…パッシブエントリー&スタートシステム
以前、このスマートエントリーのクルマに乗られたお客様がご来店されました。
お客様:「兄ちゃん、タイヤ交換して!」
と店内に入られた。僕がピットにクルマを移動させようと思ったらエンジンが始動できない。
僕:「申し訳ございません。スマートキーをお持ちですか?お借りしてもいいですか?」
お客様:「兄ちゃん知らないのか?あのクルマ、カギがなくてもエンジン始動できるんだよ!!ボタンを押すと始動できるから、やってきてごらん!」
もう一度、エンジン始動にチャレンジしてみたが、やはり始動できない・・・
僕:「あっすみません。そのスマートキーをポケットがバッグに持たれていませんか?エンジン始動できないので・・・」
お客様:「もう兄ちゃん教えてあげるわ!来てごらん。ほらっエンジン始動できただろ?」
と。。。
僕:「おそらく、お客様のポケットにスマートキーお持ちになられてると思いますので、それをお借りしてもいいですか?・・・」
ってことがありました(苦笑)
明日(日曜日)の夜、当店隣の桜の下で、お弁当を買って夜桜をしたいと思います。お暇な方おられましたら、遊びに来てくださいね!!今が満開のピークですよ♪ 天気だけが心配だけど。。。w

