こんな車どうですか!!!
多目的動力装置を表すUNIVERSAL-MOTOR-GERATE の頭文字からとったちょっと変わった車名「ウニモグ/メルセデス」全長5620×全幅2200×全高2870(mm)。
その名の通り、
除雪車
特別救助班
競馬場
など様々な分野で活躍している。この、まさに工事現場に似合う容姿をしたウニモグを、あのベンツなどをチューニングするメーカー「ブラバス」がフルドレスアップ&チューニングした「Mercedes-Benz Unimog U 500 Black Edition Brabus」。


中東湾岸地域での顧客の願望を満たすために仕立てられたそうです。内外装は完全にチェンジされ、サイドパネルから、バンパーまでブラバス流のデザインに変更され、内装はインパネやドア、センターコンソールはカーボンファイバー製となり、6.5インチのDVDシステム、CDを含むファーストクラスのオーディオシステム、クライメイトシステム、オールレザーの室内がレクレーショナルビークルと実用車の素晴らしいマッチングを見せている!!
エンジンは6.1リッターから280馬力/1100Nmを発揮、どんな状態でもマニュアルにもATにも切り替えが可能なEASミッションを介し、自重11.99トンという車体を、高められた最終減速比によって、120km/hというクルージングを可能にしている。タイヤは、なんと455/70R24(驚)
ハマーより目立つの間違いなし!!(笑)
車 紹介: 2006年12月アーカイブ
今晩いよいよこの一戦!! 「前回が」前回なだけに、注目が集まりますよねぇ!
という訳で、亀田興毅のハマーH2を紹介したいと思います!

WBA世界ライトフライ級王者亀田興毅(20=協栄)が12/4、米国の軍用車でもある高級外国車ハマーを納車した。改造費を含めると約3000万円と日本で1台の豪華なマイカーになる。内部にはテレビ6台、歌が大好きな二男大毅(17)のためにカラオケセットも用意された。亀田は「世界王者になれば、こんな車が乗れるとの夢を与えたい」と話した。今晩のランダエタとの再戦でも、2人の黒人ボディーガードとともに、このハマーで来場する事になるでしょう。
聞く話では、この車は今回の初防衛戦を含めた、世界戦会場への行き帰りにしか使用しない らしいけど。。。果たして真相は?(笑)
