タイヤ・車の基礎知識の最近のブログ記事

今回は、タイヤ/クルマにとって大切なタイヤ空気圧調整についてお話したいと思います。最近、セルフガソリンスタンドが増えて「自分で空気圧調整をしています。」という声をよく聞きます。タイヤ空気圧は(風船が縮んでしまうように)自然と減っていきますので、定期的な点検&調整が必要です!!

空気圧調整で重要なポイントは3つ

空気補充前の空気圧値をチェックする事。
全車輪同時に(規定値もしくは同じ空気圧)調整する事。
空気測定/補充後は、石けん水でエアーバルブ&虫ゴムから空気漏れしていないか確認する事。

「空気補充前の空気圧値をチェックする」事で、タイヤの空気圧がどれぐらい減っているかが分かります。「全車輪同時に空気圧調整」されていたタイヤ4本のうち、1本だけ極端に減っていたら「パンクかも?」とパンクの早期発見する事が出来ます。パンクに気づかず長距離走行していると、パンク修理で済むはずだったタイヤを新品交換しないといけない事になってしまいます。

「空気測定/補充後は、石けん水でエアーバルブ&虫ゴムから空気漏れしていないか確認」しないと、バルブ内の虫ゴムから空気漏れしている事があります。石けん水をかけて風船が膨らんできたら、虫ゴムを増し締めするか少し捏ねてあげると止まると思います(止まらない時は交換)。石けん水が無い時は、水や唾液でも流用できますよ!近頃、バルブの根元が劣化エア漏れする事も多いので、バルブの根元も石けん水で確認する事をお薦めします。

空気圧規定値は、車種・タイヤサイズによって異なります。運転席のドアを開けた所に記載されています。(規定値を維持するのは難しいので、記載値より少し多い目に調整される方がいいと思います。)

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空気圧が不足しているとタイヤの燃費が悪くなります。自転車のタイヤ空気圧が少ないとペダルを漕ぐのが重たくて疲れますよね?自動車のタイヤ空気圧も少ないと、エンジンの負担が重くなり、燃費が悪化します。空気圧が少ないと、乗り心地悪化やタイヤ性能が発揮できなかったり、タイヤバースト(破裂)に至ることもあります。

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空気圧が少なすぎると、タイヤが撓んでしまってタイヤの両肩がよく減ってしまいます。逆に高すぎると、タイヤが張ってしまってタイヤの中央がよく減ってしまいます。

定期的な点検が忘れがちな空気圧調整ですが、クルマにとってすごく重要な事なんですよ!!

空気圧調整は、月に1回が理想です。長距離ドライブに行く前の点検もお薦めします。

当店でオイル交換をさせて頂いた時も必ず点検させていただきますので、3000〜5000キロもしくは半年事の定期的な点検を実施させていただいています!!


当店では、いつでも無料でタイヤ空気圧調整&点検をさせていただきますので、お気軽にご来店下さい♪

当店ではタイヤに「窒素ガス充填」も出来ますので、お申し付け下さい。
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最近、ネット通販等でも安く出回っている輸入物タイヤ。一言で言えば、お薦め出来ないです。摩耗が早い・・・走行音がうるさい・・・グリップが悪い(ブレーキ制動距離が長い&雨の日に滑る)etc 装着された事のあるお客様の色んなお話を耳にします。当店でも、そんなタイヤの、原因意味不明のエア漏れパンクや、1ヶ月ぐらいしか使用していないタイヤ溝でバーストしたお客様も多々ご来店されていますよ。。。

じゃぁ、有名メーカーのタイヤだったら安心なのか?!確かに、国産タイヤメーカーがお薦めですが、国産タイヤメーカーでも海外製品はあります。今回、お客様から持ち込みされたタイヤ

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皆さんもご存知のブランド「ダンロップ」です。が・・・国内未発売の海外製品なんです。メーカーホームページ「ダンロップタイヤ公式タイヤサイト」にないブランド商品です。ダンロップタイヤブランドをご存知の方なら聞いた事もあるでしょう「LM703」という商品のようですが、国内で販売されていたLM703は「ルマンLM703」です。この商品は「SP SPORT LM703」と書かれています。「SP SPORT 」というブランドシリーズは国内ダンロップにありますが、それでもないです。

聞いた事のあるブランドだから安心!と思われるかもしれませんが、落とし穴ですよ。ちなみに、今回のタイヤサイズ215/55R17、国産ブランドだったら20000円ぐらいですが、このSP SPORT LM703は10690円で売られていました。。。定価のないタイヤ価格で、ここまでの価格差はあり得ないです。

この他にも同系統ブランドタイヤもありますので、みなさん、気をつけてくださいね!!
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みなさんの愛車、定期的にオイル交換されていますか?
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先日ご来店いただいたお客様、長くエンジンオイル交換されていなかったそうで、オイル警告ランプ点灯。慌ててオイル交換をされましたが、手遅れ(オイル交換後も警告ランプが消えない)でして・・・エンジンがダメになってしまいました。。。

エンジンオイルは、僕達・人間で例えるなら血液なんです。僕達の血液がドロドロだと体調不良になりますよね?(以前あるTV番組で対決していましたが)若い人やスポーツ選手の血液はサラサラらしいですよね。また、人間の体内から血液が無くなると生きていけないですよね。クルマでエンジンオイル警告ランプが点灯した時には、(軽カーで3リットルぐらい入っている)エンジンオイルがほぼ入っていない状態で点灯します。

クルマも、サラサラの綺麗なエンジンオイルをクルマの心臓部分に当たるエンジンで循環する事で、調子良く機能し走行出来ます。エンジンオイルさえ定期的に交換しておけば、エンジンの故障が起こらないと言っても過言ではありません!!

エンジンオイルは、3000㌔〜5000㌔/もしくは6ヶ月での交換をお薦めします!!


当店では、エンジンオイル交換をサービス商品として、
リッター¥630(10W30)・リッター¥840(5W30)税込み・工賃サービスで提供させていただいています!!軽カーでしたら、1260円〜でいけますよ♪
商品は、レース界でも活躍されている「富士興産FKオイル」です!!ご安心してお任せください。

コチラ」をご覧下さい!!
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最近、バッテリーあがり・交換が多いです。それには理由があります!分かりやすく説明しますと、

自動車に装備されているバッテリーの働きというのは、エンジン停止状態から始動する時にバッテリーの電気を使って始動されます。エンジンが始動された後は、ベルトを回し発電機(オルタネータ)で発電されます。その発電される電気で自動車の電装関係は動かされています!!

発電された電量よりも使われている電量が少ない(余裕がある)時は、バッテリーを充電(貯蓄)されます!逆に、使われる電量が多いとバッテリーからの電量も使われます!

夏場にエアコンをフル活動されると電気をたくさん使うので、発電量では補えきれずにバッテリーからの電力補給される量が多いです。その結果、バッテリーに負担がかかり夏場を乗り越えたバッテリーが秋口にヘタってしまう事が多いという訳なんです。

バッテリーの寿命は平均して3年〜5年ぐらいかと思われます。日頃の使用方法で、バッテリー寿命は変わってきます。バッテリー寿命を少しでも長くさせる為には、エンジン始動後に長距離ドライブする事がいいと思います。

例えば、自宅を出て数キロ先の目的地(お買い物等)への往復を繰り返すカーライフをしていると、エンジン始動にバッテリーを使うばかりで、発電(充電)される間がないですよね。それに比べ、数十キロ〜先までの目的地(通勤等)を繰り返していると、その間は充電されているので、バッテリー寿命を長く使用できるかと思われます。

但し、量販店やホームセンターなどで並べられている安いバッテリー(輸入物)は、使用方法に関係なく、バッテリー寿命が短い事が多いので。。。


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みなさんの愛車には、ECOタイヤを選ばれていますか?・・・「はい!」と自信を持って答えていただいた方、その理由はタイヤ購入時に「ECOタイヤ」という文字を見たり店員さんから薦められたからでしょうか?!・・・

ECOタイヤとは、ころがり抵抗を低減されたタイヤ商品をそう説明されていました。

みなさん、自転車に乗られたことありますよね?自転車を走らすのに足でペダルをこぎますよね。タイヤが(抵抗)重たければ体力がいりますよね?クルマも自転車と同じで、クルマを走らすには運転手はアクセルを踏んでエンジンを回すだけですが、自転車ペダルを足でこいでいたのがエンジンという訳です。タイヤの抵抗が重たければ→エンジンも体力がいります。→その分ガソリンも使います。→燃費が悪いです。なので、タイヤの抵抗が少ないと燃費がいいECOタイヤという訳なんです!

これまで言われていたECOタイヤとは、各タイヤメーカーが独自で開発し、ECOタイヤと宣伝していました。けど、そこには根拠がないですよね?。。。

そこで、今年2010年1月から「(タイヤ)ラベリング制度」がスタートしました!!もうスタートして半年が経ちますからご存知の方や見かけられた方もおられるかもしれませんね、このマークです♪

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社団法人日本自動車タイヤ協会(JATMA)が「ころがり抵抗性能」と「ウェットグリップ性能」の等級分けを行いタイヤラベルに表示されるのが「ラベリング制度」なんです!!

ころがり抵抗だけじゃなく、「ウェットグリップ性能」も基準になる訳は、タイヤのころがり抵抗を低減すれば、濡れた路面(雨等)での制動距離は伸びる(悪化)傾向にあるそうです。なので、安全性を考慮してウェットグリップ性能もラベリング制度の評価基準に盛り込まれたそうです。

ラベリングの表示には、ころがり抵抗性能をAAA・AA・A・B・C ウェットグリップ性能をa・b・c・dで表示されます。そのうち、ころがり抵抗係数がA以上で、ウェットグリップ性能の等級がa〜dの範囲内の商品のみ「低燃費タイヤ」として認められるそうです!!

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詳しくは「タイヤラベリング制度」でご確認ください。

これからのタイヤ選択は、ラベリング表示で選ぶ時代ですよ!!当店では、ヨコハマタイヤをはじめ、全メーカーの低燃費タイヤを取り扱っております。
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先日、ノーパンの作業をさせていただきました(笑)フォークリフトのタイヤで、「ノーパンクタイヤ」のことです!!(苦笑)

名前の通り、NOパンクのタイヤ!パンクをしないタイヤという訳です。それを業界ではノーパンと呼ばれています(笑)なぜパンクしないタイヤかといいますと・・・

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ゴムの固まりなんです!!一般的にタイヤというと、タイヤ内は空洞でチューブやエアで膨らましていますよね?けど、このノーパンタイヤは、ゴムが詰まった固まりなので、何を踏んでもパンクする訳ないですよね(笑)。タイヤ溝もゴムが小さくなるまで使用できます(減りすぎるとスリップしやすいですが・・・w)!!フォークリフトを使用される工場で、パンクをすると作業がストップしてしまい仕事に困ってしまう工場などでは、こういうノーパンタイヤを使用されています。

そんなタイヤならみなさんの乗用車にも採用を・・・って思われた方もおられるかもしれませんが、ゴムの固まりなので決してクッションはいいことないです。。。値段も普通のタイヤと比べると高額です(苦笑)重たいタイヤなので燃費が悪いです(苦笑)足回りの部品が(ガタが出る)痛みやすいです。。。

ですので、低速走行で移動距離が短く、良好な路面での使用はお薦めできますが、移動距離が長くガタガタな悪路場ではお薦めできませんね(苦笑)

また、このノーパンタイヤにはカラー設定があります。
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一般的な黒の他、白や緑etcがあります!!これは、倉庫内の床を汚さない為に、床色に多い緑や白が設定されています♪
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先週末、関東のユーザーさんからパンク修理希望のタイヤが届けられました。それも偶然に、異なるユーザーさんから2件も!先日、鹿児島県のユーザーさんからも問い合わせがあったばかりです。そのパンク修理というのが

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タイヤ側面のパンク修理希望です!!以前に紹介しました記事「当店のパンク修理 ~PROの こだわり~」を検索していただいたそうです。ありがとうございます。

当店では、タイヤ側面のパンクも修理させていただいております。パンク原因箇所の大きさにもよりますが、小さなパンク原因の大半は他のパンク修理同様に修復できます。

修復できたタイヤは、基本的に今まで通りのタイヤとして使用することが可能です。けど、万が一このパンク修理が原因で事故を起こした場合も、責任は負えません。これは、どんなパンク修理でも同じ条件という意味であって、タイヤ側面の修理だからという特別な事ではないですよね。

今回のパンク修理も、修復&エア漏れ確認の末、ユーザーさんの方へ送り届けさせていただきました!!

タイヤの事は、タイヤのプロSHOPにお任せください!!

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お客様のランクル100に、23インチのタイヤを入れさせていただきました!!当店では、23インチまで入れ替え可能です♪24インチ以上のタイヤも、事前に連絡いただけましたら、対応させていただきますよ!!

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デカイです(苦笑)。でも、ボディーが大きいランクル100に、すごく似合っていますよね♪僕もSUV車欲しい・・・(マジ)!でも、資金が。。。(現実)

 

純正装着ではない(社外品)アルミホイールを装着されているみなさん、もう一度ご確認ください!! 社外ホイールナットと純正ホイールナット.jpg

アルミホイールを装着される際、純正ホイールナットとは別のアルミホイール用ナット(画像・左)で車体に装着されているかと思われます。タイヤのトラブルでスペアタイヤを装着する時に、そのアルミホイール用ナットでは取り付けできないこともあります。特にトヨタ車に多い、お皿タイプのホイールナット用(画像・右)のホイールには、画像左のナットではスペアタイヤホイールを取り付けできないことがあります。

ですので、スペアタイヤ装着用に、純正ホイール1本分のホイールナットも完備しておいてください!!

もちろん、ロックナットアダプターの完備も忘れずに!!「過去のトラブル記事

最近のクルマには、スペアタイヤを装備されていない車輌もございますので、タイヤ&車体トラブルが起きる前に、もう一度ご確認ください!!

トラブルは突然にw 備えあれば患い無しですよ(笑)

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昨日、ヨコハマタイヤの新商品スタッドレス(雪道用)タイヤ「アイスガードトリプル」の試乗会へ参加してきました!僕の週に一度の休みを返上してまでも参加した理由はただ一つ。カタログ等の書面上やメーカーからの口頭説明だけじゃなく、自分自信で実体験した感想を、お客様にご説明したいからです。もう一つ言うならば、既にこのアイスガードトリプルについて勉強した内容が本当なのかを試してみたかったという訳なんです!!試乗会は、スケートリンク上でヨコハマタイヤのアイスガードトリプルと、某B社とD社のスタッドレスを同条件で装着したクルマを走らせ比較する試乗会でした。もちろん、浅田真央ちゃんや荒川静香のイナバウア姿は見受けられませんでした(笑)。

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僕の実体験感想は、ここで記事にするには足りないので、ご来店いただいた際に事細かく説明させていただきたいと思います。ここでは、ヨコハマタイヤさんの報告でお確かめください。

ICEGUARD3×(アイスガード トリプル)IG30

僕から簡単に説明するならば、スタッドレスタイヤというのは、氷上性能ばかり気にしていてはいけないということです。おそらく、一度スタッドレスタイヤを装着されると、冬のシーズン中数ヶ月間は、装着したまま過ごされるかと思います。雪山にドライブされる時だけ装着される方でも、雪山に向かうまでは雪のないドライ路面や、雨のウェット路面、シャーベット路面、乾いたアイスバーン路面を走行されることもあると思います。つまり、路面の温度や天候によって左右されるどんな状況にでも対応しているのが、この新温度対応型スタッドレスタイヤ「アイスガードトリプル」という訳なんです!もちろん、一番の目的である氷上でも、「マイクロ吸水バルーン」と「吸水カーボンⅡ」に、今回新たな吸水素材「吸水ハニカムシリカ」が追加され、氷上性能を向上しています!!

スタッドレスタイヤなら、どこのメーカーでも同じ!って思われていた方。好みのメーカーブランドだけで選択!されていた方。僕も少しそういう考えもありましたが、今回の試乗会に参加してみて、少なくとも僕の考えは変わりましたよ!!是非一度、僕の体験談をお聞きください。お待ちしております。

ICE GUARD トリプル/スタッドレスタイヤ ゲットキャンペーン!!

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最近、大型トラックトレーラー等で見かけたことがある方もおられるのではないでしょうか?・・・走行中、タイヤが浮いて走行しているトラックを!!トレーラー タイヤ.jpg

おっと・・・これは未来型自動車?で、ついに宙を浮く自動車ができたのか?? まぁ、それに近い部分もありますが、違いますね(笑)

これは、荷重のかからない空荷物の時に、タイヤを浮かして走行できるシステムなのですよ!!これが出来ることで、タイヤが消耗しないという訳です。。。タイヤ販売店としては、あまり嬉しくないシステムですが(泣。 このシステム、もう一つ大きなメリットがあるそうなんです。それは、高速道路の通行料金が違うそうなんです!!大型トラックやトレーラーは、車輪軸の数で通行料金が決まるそうなんです。ですので、全車輪で走行するのと・車輪を浮かして走行するのとでは、料金所の通過料金が異なるそうなんです(驚)。ここで、疑問に思った方おられるのでは?最近では、ETCシステムで無人料金所を通過する場合、どのようにして車輪軸の数を数え、通行料金を請求されているのか・・・

答えは、ETCゲートを通過する直前のセンサーで、瞬時に車輪軸数を判断して通行料金を割り出しているそうなんです(驚)!! 数十キロのスピードで通過する瞬間に判断できるって、ほんと素晴らしい機械だと思いませんか?

自動車開発に携わるみなさん、自動車からタイヤが消えるような未来カーの開発は進めないでください。。。(苦笑

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