車 紹介の最近のブログ記事

お客様のMINI(ミニクーパー)に、グッカーズ ヘミ/WORKを装着させていただきました!!

mini hemi.jpg

タイヤ: DNA Earth1 205/45R17
ホイール Goocars HEMI 17インチ7J

アメリカンテイストなこのホイールデザインが、MINIによく似合っていますよね!! アメリカントラックやビートル、軽カーにもお薦めですよ♪

Goocarsホイールや、WORKホイールの事なら、当店にお任せください!!


今回のお取り付け商品


DNA Earth1.jpg


HEMI.jpg




MINIといえば、4月の上海モーターショーで公開された「MINIインスパイアド・バイ・グッドウッド」MINIのロールスロイス仕様の価格・発売時期が公表されましたね。

MINI ro-rusu roisu.jpg

mini ro-rusu roisu naiso.jpg

英国ベース価格 4万1000ポンド(日本円約530万円)
7月5日からオーダー受付、2012年3月納車開始
世界限定1000台


日本に何台輸入されるんだろう・・・♪ 小さな高級車、生で見たいですよね(笑)
昨日、当店でフリマ&バーベQをしました!!そのバーベQが始まる直前にご来店されたのが

LFA Front.jpg


LFAレクサス」です!!以前からお世話になっているお客様で、丁度一週間前の日曜日に納車(納車1年待ち)されたLFAを、この日お披露目に来ていただきました♪

LFA Rir.jpg

CockPit.jpg

注目の一台なのでご存知の方も多いかと思いますが、県内のレクサスDラーに一台しか納車されず、購入希望者の中から厳選されたオーナーさんだけで更に抽選し、見事に当てた一人が今回のお客様という訳です!!ちなみにレクサスLSを四台ぐらい買える金額・・・(怖)

「直ぐにタイヤが減ると思うから、またタイヤ交換に来るよ!」と言われました(苦笑)

当店から帰路につかれる時、加速&マフラー音を見せてくれ「こんなんで良かったか?」って後で携帯電話がかかってきていました(笑)とにかくスゴイの一言でした!!

当店のタイヤ配達車・アクティーバンホンダが・・・

顔面を
アクティーバン フロント.jpg

NEWバモス(後期)仕様!!

バモスハイルーフ フロント.jpg


背面を

アクティーバン リア.jpg 

バモスホビオ仕様!!

バモス・ホビオハイルーフ リア.jpg

 にモデルチェンジしました(笑)ホイールも後々、ホンダ純正で計画済みです♪

(バモス・ホビオのシート欲しいなぁ・・・誰か譲ってもらえませんか?!苦笑)


これで、お客様の代車としても利用していただけるかな・・・。

200系ランドクルーザー(トヨタ)グレード「ZX」が今日、納車されたそうです!!ランドクルーザー生誕60周年を記念したパッケージ"60th Black Leather Selection""(60周年ブラックレザーセレクション)です♪

ランクル200 納車.jpg

ブラックレザー内装.jpg


いいですねぇコレ!!僕もSUV欲しいです・・・でも買えません。。。



今日・明日の二日間「The 18th VETRO MONTAGNA(ヴェトロモンターニャ) 高野山2009」というクラシックカーのイベントがありますよ♪ 今日は高野山にて車輌展示等があり、明日は高野山から白浜エネルギーランドに向けて走行会をされるそうです!! 

このクラシックカーイベントに当店お客様が参加されるそうで、昨日、タイヤ交換にご来店いただきました!!

コルティナ リア.jpg
 
フォード・コルティナというクルマだそうです。それにデトマソというエンジンを積まれているそうなのですが、僕にはまったく分からない。。。それもそのはず!1960年代のクルマだそうで、僕はまだ生まれていない頃のクルマ(苦笑)。そんな時代のクルマが今も元気に走行されているって、本当に凄いことですよねぇ!!魅力あるクルマですよねぇ!!

コルティナ フロント.jpg
 
デトマソ コルティナ.jpg
 
オーナーさんの話では、「このクルマを真似てスカイラインが誕生した」そうですよ♪ 今、街を走行されているクルマで将来クラシックカーとして受け継がれて行く車種はあるのだろうか・・・

Uさん、ありがとうございました。1台僕にもクラシックカーを譲ってください(笑)
以前から気になっていたクルマなんですが、『アコード・クロスツアー』!!
ホンダの米国子会社であるアメリカン・ホンダモーターは、新型アコード・クロスツアーを米国で11月20日から市場投入すると発表されました。アコードクロスツアー フロント.jpg

アコードクロスツアー リア.jpg

新型アコード クロスツアーは、プレミアム4ドアセダンとしての快適性とSUVの高いユーティリティーを高次元で融合させたクロスオーバー・ユーティリティー・ビークル(CUV)。アコードセダンのV6エンジン搭載車のセダン性能を維持しながら、流れるようなラインのボディスタイルと、広い荷室スペースや後部床下収納、使いやすい大開口のリアテールゲートなどを備えた。

3.5リッターV型6気筒エンジンを搭載し、最高出力は271HP、最大トルク254lbs.-ft.を発生する。状況に応じて使用気筒数を6気筒、4気筒、3気筒と変化させる可変シリンダーシステム(VCM)の採用により、高い燃費性能を実現、市街地18mpg、ハイウェイ27mpgとなっている。グレードは「EX」、「EX-L」、「EX-L Navi」の3グレード構成で、EX-LとEX-L Naviにはリアルタイム4WD仕様も設定。

アコード・クロスツアーは、ホンダのイーストリバティ工場(米国オハイオ州イーストリバティ)で生産されるそうです。 (Yahooより) アコードクロスツアー インテリア.jpg


日本での発表が待ち遠しい1台ですよね♪
日産から、スカイラインで初のSUV(スポーツタイプ多目的車)となるスカイラインクロスオーバーが発表されました。スカイラインクロスオーバー.jpg

 スカイラインクロスオーバーはクーペとSUVを融合させたFR(フロントエンジンリアドライブ)らしいロングノーズの流麗で躍動感あるデザインが特徴で、3.7リットルのエンジンと7速オートマチックの組み合わせで優れた運動性能を持っている。また高いねじり剛性とシミュレーションによる効率の良い車体補強により振動の少ない車体を実現。トップクラスの操縦安定性と乗り心地を実現している。

 オプションで多彩な安全装備が用意されている。一例として、車体が車線から逸脱しそうになった時に、ブザーとディスプレイ表示でドライバーに注意を促す「LDW(車線逸脱警報)」や、各輪のブレーキをコントロールし、車線内に戻すよう力を短時間発生させて車線内に戻す「車線逸脱防止支援システム」がある。また、時速15キロ以上で走行中、前方に車両が接近した場合に警告を発する「前方車両接近警報」を追加することができる。
 価格は370GTの420万円から370GT FOUR Type Pの499万8千円まで。月販200台を予定している。「Yahooより」


SUV車欲しいよ〜!!

昨年末の話題ですが・・・イタリアのCoviniエンジニアリングが公表した『C6W』を紹介したいと思います。

6輪スポーツカー・C6W Coviniエンジニアリング社.jpg

前輪が4、後輪が2という6タイヤの独特のスタイル。最大出力440psの4.2リットルV8を積み、最高速度は300km/hというスーパーカーだ。

6輪スポーツカーのモチーフになったのは、1976年のF1に突如出現した「ティレルP34」。前輪が4個という奇抜なアイデアを採用したF1マシンだったが、フロントサスペンションに過大な負担がかかることが判明。1978年にはプロジェクト自体が頓挫した。

30年の時を経て復活した6輪スポーツカー、同社代表のFerruccio Covini氏は「ハイドロサスペンションを導入することで、前輪への負担を減らした」と説明。さらに、「ブレーキ性能やタイヤグリップの向上、耐ハイドロプレーニング性、衝突安全性、乗り心地の改善など、6輪の長所はたくさんある」と強調する。

実際、C6Wのタイヤサイズは後輪が345/25-20に対して、前輪が205/45-15と極端に小さい。これにより、空気抵抗を減らすことができるという。ボディサイズは全長4180×全幅1990×全高1080mm。ホイールベースは当然2種類あって、2230mm、2750mmとなる。

エンジンはアウディ製4.2リットルV8(440ps)でミッドシップにレイアウト。ミッションは6速MT。スチールチューブラーシャシーにカーボン&グラスファイバー製ボディを組み合わせ、車重は1150kgという軽量に仕上げられた。この結果、トップスピードは300km/hに到達する。

Covini社ではC6Wを2009年末に限定発売する計画。プライスは公表されていないが、独特のメカニズムだけにかなりの高価格が予想される。

Coviniエンジニアリング社 C6W

 

先週10月16日、ホンダは新型オデッセイを発表しました。
 今回で4代目となる新型オデッセイは、3代目で好評を博した低床・低重心パッケージと低全高をさらに進化させ、ミニバンを超越した走行性能を実現しながら、ゆとりの室内空間を実現したという。
4代目オデッセイ.jpg

4代目オデッセイ リア.jpg

 車種構成は標準車3グレード(M、L、Li)とスポーティなアブソルートの4タイプ。それぞれにFFと4WDが設定。乗車定員はすべて7名。
 搭載されるエンジンは、新設計2.4リッターDOHC i-VTECの1タイプのみ(アブソルートは同型のチューニングバージョンを搭載)。力強いレスポンスと優れた燃費性能を売りとしている。
 ミッションは、標準車3グレードがCVT(FF)と5速AT(4WD)、アブソルートが5速AT(FF/4WD)のみとなる。CVT車は、低燃費を実現するECONモードを装備し、10・15モード燃費リッター13.2kmと、。2.4リッターミニバンクラスでトップの数値を達成している。月間販売目標は4000台

新型オデッセイ・4代目(RB3)

ホンダ公式サイト オデッセイ

 

今日10/22は、Jr./希羅の2歳誕生日です!!

2歳になったJr.と嫁.jpg

ほんと、あっという間の2年です。あれから・・・。今夜は家族だけで、自宅でお祝いパーティーを考えています♪2歳になったJr.最近では、携帯電話でJr.からの一方通行だけではなく、僕との会話も成り立つようになりました!誰が教えたのでもないですが、僕の運転スタイルを後部座席のチャイルドシートから見て「ハンドル持って!」って片手運転を注意されたり、食事中にオナラをしてしまうと「ママとキラ居なくなるよ・・・」って嫌そうな顔をされます(冷汗)。ノリがいい時は「くっさー」って鼻をつまんで笑ってくれるのですが(笑)。なので、僕はトイレですることに決めました(苦笑)これからもJr.の成長を見守っていきたいです。最後に、桜佑もお誕生日おめでとう!!

僕のグランドハイエースLong(特装)は、通常のグランドハイエース/グランビアより約50cmロングなんです。僕のロングを見ていただいた方達に「長いねぇ!」とよく言っていただいていました。自分でも長いという実感はありましたが・・・昨夜、衝撃をうけました。。。

やっちょんさん 200系ハイエース・コミューター.jpg

これは本当にデカイです(驚)。もちろん、この200系ハイエース・コミューターの存在は知っていましたよ!けど、実際に僕のロングの隣に並べたのは初めてでしたし、エアサスでベタベタに低く・シンプルに仕上げられたこの「やっちょん/みんカラ」さんのハイエースには、もう言葉がでませんでした(感動)

やちゃんさんハイエース フロント.jpg

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大きいのもそのはず、僕のロングが純正全長(車検証記載)526cmに対して、このハイエースは538cm!エアロバンパー等で現在550cmだそうです。さらに、ワイドボディーにハイルーフ!迫力あるはずですよね!!リア車内画像の前にも3人掛けのベンチシートがあります。これで毎日、岩出~紀三井寺まで通勤に使われてるのも驚きですよね。

先週、グランドハイエースMTの帰り、数台のグラハイで連なって走っている時に、当店近所ですれ違われました。僕も「おっ!!」とUターンして追いかけたい気分でしたし、やっちょんさんも僕達を意識してくれていました(笑)。その後、僕のみんカラページに足を運んでいただき、お友達になっていただいたという経緯なんです。けど、やっちょんさんのハイエースを見かけたのはこの時が初めてではなかったんです。この時、一緒に岩出の幸太郎ラーメンへ食べに行ったみなさん、覚えていませんか?店内から出てきた時に、でっかいハイエースが駐車していて、ジロジロ見させていただいた時の事を!!その時は、ここまで仕上げられていませんでしたが、僕は覚えていましたよ。あの時のハイエースのオーナーさんとお友達になれて、すごく嬉しいです!!やっちょんさん、これからも仲良くしてくださいね♪

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